7月23日(日)中京11R、芝1600m ハンデ戦

中京記念の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 レッドレイヴン 7/19 南芝 - - 53.2 - 38.8 - 12.4 馬也
1枠 2番 ケントオー 7/19 栗坂 54.7 - 40.1 - 26.1 - 12.8 仕掛
2枠 3番 ウインガニオン 7/19 栗坂 52.9 - 37.5 - 24.6 - 12.4 強め
2枠 4番 ピンポン 7/19 栗坂 54.5 - 39.1 - 25.6 - 12.6 馬也
3枠 5番 ピークトラム 7/19 CW 84.7 - 68.1 - 53.5 - 39.1 - 12.2 馬也
3枠 6番 グランシルク 7/19 南W 66.8 - 52.6 - 39.2 - 12.6 馬也
4枠 7番 ワンアンドオンリー 7/19 CW - - 50.9 - 37.5 - 12.3 馬也
4枠 8番 アスカビレン 7/19 栗坂 51.1 - 37.3 - 24.7 - 12.4 一杯
5枠 9番 スーサンジョイ 7/19 CW 82.0 - 66.9 - 52.5 - 39.6 - 12.5 一杯
5枠 10番 ダノンリバティ 7/19 栗坂 50.5 - 37.2 - 24.8 - 12.8 一杯
6枠 11番 マイネルアウラート 7/19 南W 70.2 - 54.6 - 40.3 - 12.8 馬也
6枠 12番 トウショウピスト 7/19 栗坂 54.5 - 39.3 - 25.1 - 12.5 馬也
7枠 13番 ムーンクレスト 7/19 CW 86.6 - 70.0 - 54.7 - 40.1 - 11.6 強め
7枠 14番 グァンチャーレ 7/19 栗坂 52.1 - 37.7 - 24.3 - 12.1 強め
8枠 15番 ブラックムーン 7/19 CW - - 53.9 - 39.0 - 12.0 馬也
8枠 16番 サンライズメジャー 7/19 栗坂 57.0 - 41.3 - 26.5 - 12.5 仕掛
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【◎ピックアップ!】

(2枠3番:ウインガニオン)
前走の勝利から中3週のローテーション。
現在2連勝中ということもあり、まさに絶好調と言えるのはではないか。
中間の調整も坂路を中心に、1週前には53秒台の時計で一杯に追い切られ、今週は52秒台を強めで。
ラスト1Fの反応も上々で、高いレベルを維持しての出走が適いそうだ。
重賞初挑戦になるが57キロを背負わされるあたり、潜在能力の高さの表れだろう。
注目したい1頭だろう。


(2枠4番:ピンポン)
前走のオープン特別から中4週のローテーション。
レース後も順調で坂路でみっちりと乗り込まれている。
時計は特段速くはないが、しっかりと負荷を掛けられており、叩き2走目の上積みは大きそうだ。
ハンデ戦ということもあり、53キロの斤量で出られることは大きなアドバンテージとなりそうだ。


(6枠12番:トウショウピスト)
前走のオープン特別から約2カ月の間隔を開けての出走。
間隔を取っての再調整でしっかりと乗り込まれてきた。
4週連続で追い切り時計を計時し、1週前にはCWコースで6F80秒台を一杯に追われてきた。
今週は坂路で終い重点の調整。ラスト1Fを12秒台で計時し、反応も上々で仕上がった感がある。
状態面は非常に良さそうで、力を出せる状態は整ったとみたい。

【調教展望】札幌11R クイーンS(G3)(2017年)

【調教展望】函館11R 函館2歳S(G3)(2017年)

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