7月16日(日)函館11R、芝2000m ハンデ戦

函館記念の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 サトノアレス 7/13 函芝 - - 53.6 - 39.4 - 12.6 馬也
1枠 2番 ダンツプリウス 7/12 函W 70.0 - 52.9 - 38.6 - 12.3 一杯
2枠 3番 ナリタハリケーン 7/12 函W - - 59.2 - 42.1 - 12.7 馬也
2枠 4番 ケイティープライド 7/12 函W 69.2 - 54.0 - 39.3 - 12.0 一杯
3枠 5番 レッドソロモン 7/12 函W 67.1 - 52.5 - 38.2 - 12.4 馬也
3枠 6番 アングライフェン 7/12 函芝 - - 56.0 - 41.1 - 13.4 馬也
4枠 7番 マイネルミラノ 7/12 函W 67.7 - 52.7 - 38.6 - 12.2 仕掛
4枠 8番 カムフィー 7/12 函W 69.1 - 53.8 - 39.7 - 12.5 強め
5枠 9番 スーパームーン 7/13 函芝 - - 54.2 - 39.9 - 12.6 馬也
5枠 10番 ステイインシアトル 7/13 函W 66.4 - 51.6 - 38.0 - 12.6 馬也
6枠 11番 ツクバアズマオー 7/12 函W 65.3 - 50.9 - 37.3 - 12.2 馬也
6枠 12番 ルミナスウォリアー 7/12 函W 67.8 - 53.1 - 39.2 - 12.9 馬也
7枠 13番 パリカラノテガミ 7/12 函W 63.4 - 50.1 - 37.8 - 13.1 馬也
7枠 14番 タマモベストプレイ 7/13 函W 69.5 - 53.5 - 38.9 - 12.3 強め
8枠 15番 ヤマカツライデン 7/12 函W 65.4 - 50.8 - 37.3 - 12.5 一杯
8枠 16番 サクラアンプルール 7/12 函W 68.6 - 53.6 - 39.6 - 12.5 馬也
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【◎ピックアップ!】

(3枠5番:レッドソロモン)
前走の鳴尾記念から中5週のローテーション。
2週前から追い切りは函館で行われている。
輸送もうまくいっている感じで、栗東に居るときと同様のペースで追い切りが出来ている感じだ。
2週連続で函館Wコースで及第点の時計を計時し、今週はラスト1Fもしっかりとした足取。
叩き3走目で、状態面はかなりいい状態にあると捉えたい。


(4枠7番:マイネルミラノ)
前走のエプソムCから中4週のローテーション。
前走後は短期放牧で函館での追い切り本数は2本。
放牧先でしっかり乗り込まれているのが前提になるが、今週の函館Wコースではいい動きを披露した。
反応も上々で、いい状態でレースを迎えられるのではないだろうか。
後はトップハンデだけに他馬との比較をどう考慮するかだろう。


(5枠10番:ステイインシアトル)
前走の鳴尾記念を快勝して中5週のローテーション。
1週前に栗東のCWコースできっちりと追い切り、今週は函館のWコースで馬なり調整。
状態面は前走から引き続き高いレベルを維持しての出走が適いそうだ。
6歳馬ながら今回が11走目と数が使われておらず、まだまだ強くなる余地を残している。
注目して見たい1頭だろう。

【調教展望】函館11R 函館2歳S(G3)(2017年)

【調教展望】福島11R 七夕賞(G3)(2017年)

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