7月9日(日)福島11R、芝2000m ハンデ戦

七夕賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 パドルウィール 7/5 CW 85.7 - 69.3 - 54.2 - 39.4 - 11.5 一杯
2枠 2番 スズカデヴィアス 7/5 栗坂 54.1 - 39.4 - 25.6 - 12.4 強め
3枠 3番 フェルメッツァ 7/5 栗坂 54.7 - 39.3 - 25.5 - 12.7 一杯
4枠 4番 フェイマスエンド 7/5 栗坂 53.5 - 39.4 - 25.5 - 12.3 一杯
5枠 5番 バーディーイーグル 7/5 美坂 53.4 - 38.7 - 25.1 - 12.8 強め
5枠 6番 ヴォージュ 7/5 栗坂 55.5 - 40.7 - 26.6 - 13.2 一杯
6枠 7番 タツゴウゲキ 7/5 CW - - 52.6 - 38.1 - 12.2 一杯
6枠 8番 ゼーヴィント 7/5 南W 84.1 - 69.2 - 54.2 - 39.5 - 12.3 強め
7枠 9番 マルターズアポジー 7/5 南W 67.3 - 51.4 - 37.8 - 12.1 一杯
7枠 10番 ウインインスパイア 7/5 南W 82.1 - 65.9 - 51.4 - 38.6 - 12.6 馬也
8枠 11番 マイネルフロスト 7/5 南W 69.4 - 53.5 - 38.3 - 12.4 強め
8枠 12番 ソールインパクト 7/5 南W 68.0 - 53.6 - 39.8 - 13.0 馬也
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【◎ピックアップ!】

(6枠8番:ゼーヴィント)
前走のAJCC2着から5カ月以上間隔を取っての出走。
中間はしっかりと乗り込まれており、申し分ない仕上がり状態に持ってこれたように映る。
一週前は南Wコースで6F79秒台を一杯に追われ、今週は終いを確かめるような内容。
坂路とコースでしっかりと負荷も掛けられており、初戦から力を出せる状態にあるだろう。l
休養明けでも結果を残しているだけにその点は心配ないが、ハンデの軽い馬も多いだけに心配するなら斤量面だろう。

【調教展望】函館11R 函館記念(G3)(2017年)

【調教展望】中京11R プロキオンS(G3)(2017年)

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