7月9日(日)中京11R、ダート1400m

プロキオンSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 メイショウウタゲ 7/5 栗坂 53.0 - 39.1 - 25.8 - 12.8 強め
2枠 2番 ベストマッチョ 7/5 南W 84.3 - 68.3 - 53.1 - 39.5 - 12.4 一杯
2枠 3番 ゴーインググレート 7/5 CW 84.2 - 68.6 - 53.6 - 39.5 - 12.4 一杯
3枠 4番 アキトクレッセント 7/5 CW 78.6 - 64.5 - 51.2 - 38.6 - 13.3 一杯
3枠 5番 トウケイタイガー 7/4 園田 63.7 - 48.4 - 36.7 - 計不 一杯
4枠 6番 チャーリーブレイヴ 7/5 美坂 51.8 - 37.4 - 24.7 - 12.7 強め
4枠 7番 マヤノオントロジー 7/4 弥富 - - 54.5 - 38.8 - 11.5 一杯
5枠 8番 カフジテイク 7/5 栗坂 51.5 - 38.3 - 25.7 - 13.1 強め
5枠 9番 ナンチンノン 7/5 CW 83.6 - 67.8 - 52.9 - 39.0 - 13.5 一杯
6枠 10番 レヴァンテライオン 7/5 栗坂 52.9 - 38.1 - 24.6 - 12.5 強め
6枠 11番 ウォータールルド 7/6 栗坂 54.6 - 39.5 - 25.2 - 12.4 強め
7枠 12番 キングズガード 7/5 CW 70.4 - 54.5 - 40.1 - 12.9 一杯
7枠 13番 イーデンホール 7/5 栗坂 52.6 - 38.6 - 25.4 - 12.8 一杯
8枠 14番 ブライトライン 7/5 栗坂 53.5 - 38.1 - 24.9 - 12.5 強め
8枠 15番 キクノストーム 7/4 CW 73.5 - 56.7 - 39.6 - 12.1 強め
(※スマホで閲覧の場合、見えない部分は右にスクロールしてください)

【◎ピックアップ!】

(5枠8番:カフジテイク)
前走の海外レースから3カ月ちょっと間隔をとっての出走。
休養明けを苦にするタイプではなく、中間の乗り込み量の上々。
速い時計が出るタイプではないが、時計面は及第点。
この馬なりにしっかりと負荷を掛けられた内容で、レースでは力を出し切れる状態に仕上がったとみたい。
後は、海外遠征後ということと展開が向くかに尽きるだろう。


(7枠12番:キングズガード)
前走のオープン特別2着から中2週のローテーション。
休養明けの前走を叩いての2走目。
仕上がり面は良かったと思われるが、レース後の調整内容から使われて更に仕上がった感を受ける。
レース後の乗り込みも順調で、状態面はかなり良さそうだ。
グレードレースでは多少力不足の印象もあるが、見限りは早計だ。

【調教展望】福島11R 七夕賞(G3)(2017年)

【調教展望】阪神11R 宝塚記念(G1)(2017年)

comment iconコメント 数 0

コメントの投稿