6月18日(日)東京11R、ダート1600m

ユニコーンSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 シゲルコング 6/14 南W - - 53.1 - 38.6 - 12.8 馬也
1枠 2番 ハルクンノテソーロ 6/14 美坂 52.9 - 38.8 - 25.4 - 12.8 仕掛
2枠 3番 ブルベアバブーン 6/14 CW 81.3 - 65.8 - 52.8 - 39.9 - 13.3 馬也
2枠 4番 リエノテソーロ 6/14 南W - - 52.6 - 38.4 - 12.1 強め
3枠 5番 サヴィ 6/14 栗坂 54.3 - 39.1 - 25.1 - 12.4 馬也
3枠 6番 ラユロット 6/14 南W 70.8 - 55.0 - 40.9 - 13.1 馬也
4枠 7番 アンティノウス 6/14 南W 68.5 - 52.5 - 38.7 - 12.7 馬也
4枠 8番 サンライズノヴァ 6/14 栗坂 52.8 - 38.4 - 24.4 - 12.0 一杯
5枠 9番 シゲルベンガルトラ 6/14 栗坂 55.3 - 39.8 - 25.2 - 12.1 馬也
5枠 10番 サンオークランド 6/14 CW 82.1 - 66.7 - 52.2 - 39.4 - 12.1 強め
6枠 11番 タガノカトレア 6/14 栗坂 54.1 - 39.2 - 25.6 - 12.8 馬也
6枠 12番 テイエムヒッタマゲ 6/14 栗坂 54.8 - 39.7 - 24.5 - 12.1 仕掛
7枠 13番 ウォーターマーズ 6/14 栗坂 51.3 - 37.3 - 24.8 - 12.6 一杯
7枠 14番 トロピカルスパート 6/14 南W 67.9 - 51.1 - 37.8 - 13.8 馬也
8枠 15番 サンライズソア 6/14 栗坂 51.5 - 37.7 - 24.9 - 12.6 馬也
8枠 16番 トラネコ 6/14 南D 67.3 - 52.5 - 39.4 - 13.0 一杯
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【◎ピックアップ!】

(1枠2番:ハルクンノテソーロ)
前走のオープン特別から中4週のローテーション。
ここ2走安定しているように、状態面は好調の証拠だろう。
レース後も順調に乗り込まれており、終い重点の内容が多いが、みっちりとやられている感じ。
引き続き高いレベルの状態を維持しての出走が適いそうだ。
注目したい1頭だ。


(3枠5番:サヴィ)
新馬、500万クラスを連勝して、中4週でのローテーション。
レース後も順調に乗り込まれており、馬なり調整ながらラスト1Fの反応は非常に良い。
今がまさに成長期といったところで、今回も状態面は非常に良いところで出走が適うだろう。
後は、昇級と距離延長にどこまで対応が可能かだろう。


(5枠10番:サンオークランド)
前走の500万クラスを勝利して、約2カ月間隔を開けての出走。
中間の乗り込み量も非常に豊富で仕上がり面に不安はない。
今週はCWコースで併せて遅れているが、相手がシャケトラだけに気にする必要はなし。
状態面は良さそうなだけに、後はどれだけ成長しているのかの期待も持てる感がある。
注目して見たい1頭だ。

【調教展望】函館11R 函館スプリントS(G3)(2017年)

【調教展望】東京11R 安田記念(G1)(2017年)

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