4月1日(土)中山11R、芝1600m ハンデ戦

ダービー卿の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 シェルビー 3/29 栗坂 53.6 - 39.1 - 25.3 - 12.5 一杯
1枠 2番 クラリティシチー 3/29 南W 67.2 - 38.8 - 25.3 - 12.7 一杯
2枠 3番 ロジチャリス 3/29 南W 70.2 - 55.0 - 40.2 - 12.5 馬也
2枠 4番 ショウナンアデラ 3/29 美坂 53.0 - 38.5 - 24.7 - 12.0 馬也
3枠 5番 キャンベルジュニア 3/30 美坂 56.4 - 41.6 - 26.4 - 12.7 馬也
3枠 6番 コスモソーンパーク 3/29 美坂 51.9 - 37.3 - 24.7 - 12.5 強め
4枠 7番 ガリバルディ 3/29 栗坂 52.4 - 38.0 - 24.2 - 12.1 強め
4枠 8番 グランシルク 3/29 南W 66.1 - 50.9 - 37.1 - 12.4 馬也
5枠 9番 シベリアンスパーブ 3/29 美坂 52.8 - 38.4 - 25.1 - 12.4 馬也
5枠 10番 ダイワリベラル 3/29 美坂 53.0 - 38.9 - 25.6 - 12.6 強め
6枠 11番 マイネルアウラート 3/29 南W 70.0 - 55.3 - 41.0 - 13.1 馬也
6枠 12番 ロイカバード 3/29 栗坂 53.5 - 39.3 - 25.3 - 12.4 一杯
7枠 13番 ショウナンバッハ 3/29 美坂 54.3 - 39.0 - 25.0 - 11.8 一杯
7枠 14番 サンライズメジャー 3/29 栗坂 56.6 - 41.0 - 26.4 - 12.3 馬也
8枠 15番 ダンツプリウス 3/29 栗坂 51.7 - 37.4 - 24.4 - 12.5 一杯
8枠 16番 クラレント 3/29 栗坂 52.0 - 37.8 - 24.8 - 12.3 強め
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【◎ピックアップ!】

(3枠6番:コスモソーンパーク)
前走のオープン特別から中2週のローテーション。
9歳になるが、まだまだ元気いっぱいな感じ。
前走後の乗り込みも順調でしっかりと調教時計を出してきた。
年齢的な衰えはあるだろうが、状態面は良さそうでハンデも味方にできる今回は非常に不気味な存在だ。


(4枠8番:グランシルク)
2カ月ちょっと間隔を開けての出走。
この馬はデビューから1秒以上の負けを喫したことがなく、レースではいつも一生懸命。
それだけに状態面がレースの結果が結び付きやすいのかも知れない。
中間は南Wコースを中心に乗り込まれており、3週連続で及第点の時計で乗り込まれてきた。
ラスト1Fの動きも上々で反応の良さを窺わせる。
完調とまではいかないだろうが、レースでは力を出せる状態は整ったとみたい。


(5枠9番:シベリアンスパーブ)
前走のオープン特別から中2週のローテーション。
休養明けから4走目となり、大きな上積みはないだろうが、状態面は非常に高いレベルを維持しているようだ。
前走後も順調で2週連続で坂路で上場の動き。
8歳馬になるが、レースの疲れどころか2週連続馬なりで推進して時計を出しているあたり、元気の良さが窺える。
ハンデ戦だけに妙味十分だろう。

【調教展望】阪神11R 大阪杯(G1)(2017年)

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