3月19日(日)中山11R、芝1800m

スプリングSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダノンケンリュウ 3/16 栗坂 52.5 - 38.3 - 25.2 - 12.7 強め
2枠 2番 サウンドテーブル 3/15 CW - - 51.4 - 38.2 - 12.1 一杯
3枠 3番 オールザゴー 3/15 栗坂 52.3 - 37.9 - 24.8 - 12.4 強め
4枠 4番 ストロングレヴィル 3/15 南W 69.2 - 54.3 - 39.3 - 12.4 強め
5枠 5番 エトルディーニュ 3/15 南W - - 56.6 - 40.9 - 13.4 馬也
6枠 6番 モンドキャンノ 3/15 栗坂 53.1 - 38.9 - 25.2 - 12.3 馬也
6枠 7番 プラチナヴォイス 3/15 CW 83.1 - 66.8 - 52.2 - 38.6 - 11.9 一杯
7枠 8番 アウトライアーズ 3/15 南W - - 54.9 - 40.3 - 12.8 馬也
7枠 9番 サトノアレス 3/16 南W 67.8 - 52.1 - 38.4 - 12.7 馬也
8枠 10番 ウインブライト 3/15 南W 67.8 - 51.6 - 37.7 - 12.4 仕掛
8枠 11番 トリコロールブルー 3/15 CW 85.7 - 69.4 - 53.6 - 38.7 - 12.0 馬也
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【◎ピックアップ!】

(6枠6番:モンドキャンノ)
前走の朝日杯FS(G1)から約3ヶ月間隔を開けての出走。
中間は坂路で主に乗り込まれて、1週前にCWコースで騎手を乗せての追い切り。
4週連続で時計を出されており、乗り込み量に不足はなく近2週のラスト1Fの反応も上々。
仕上がり面に関しては非常に順調で、レースでは力を出し切れる状態が整ったとみたい。
後は、距離の融通が利くかどうかだろう。

【調教展望】阪神11R 阪神大賞典(G2)(2017年)

【調教展望】中山11R 弥生賞(G2)(2017年)

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