3月5日(日)中山11R、芝2000m

弥生賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ベストアプローチ 3/1 CW 68.8 - 52.8 - 37.8 - 12.0 馬也
2枠 2番 テーオーフォルテ 3/1 CW 79.8 - 63.8 - 50.3 - 37.1 - 12.2 一杯
3枠 3番 グローブシアター 3/1 CW 69.5 - 53.9 - 39.0 - 11.6 馬也
4枠 4番 ダンビュライト 3/1 栗坂 51.1 - 38.0 - 25.4 - 12.9 一杯
5枠 5番 サトノマックス 3/2 南W - - 54.3 - 39.8 - 12.7 強め
5枠 6番 キャッスルクラウン 2/28 船橋 67.6 - 51.5 - 37.4 - 11.6 一杯
6枠 7番 コマノインパルス 3/1 南W 69.1 - 54.8 - 40.5 - 12.6 馬也
6枠 8番 スマートエレメンツ 3/1 南W 68.3 - 52.8 - 39.0 - 12.7 仕掛
7枠 9番 ダイワキャグニー 3/1 南W 82.0 - 66.4 - 51.6 - 38.1 - 12.7 馬也
7枠 10番 マイスタイル 3/1 CW 84.7 - 68.5 - 52.9 - 39.0 - 12.1 馬也
8枠 11番 カデナ 3/1 栗坂 54.4 - 38.9 - 25.1 - 12.8 馬也
8枠 12番 ディアシューター 3/1 美坂 52.7 - 38.0 - 25.0 - 12.5 馬也
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【◎ピックアップ!】

牝馬に比べて今年は牡馬のレベルがそれ程高いという印象がなく、重賞勝ち馬がいるなか混戦模様が拭えない。

各馬の調整内容をチェックするも、特に取り上げたい馬はなし。

ただ、どの馬も乗り込みに不足はなく、仕上がり面に不足はない。

まだまだ成長途上ということもあり、賞金面をクリアしている馬など特に無理をさせていない印象を受ける。

そういった面から、出走頭数は12頭と少ないながら波乱の可能性は十分秘めているレースだと感じられる。


 

【調教展望】中山11R スプリングS(G2)(2017年)

【調教展望】中山11R オーシャンS(G3)(2017年)

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