3月4日(土)中山11R、芝1200m

オーシャンSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ペイシャフェリス 3/1 南W 66.6 - 50.3 - 37.3 - 12.7 強め
1枠 2番 ナックビーナス 3/1 南W - - 50.9 - 36.6 - 12.7 馬也
2枠 3番 ブレイブスマッシュ 3/1 南W 82.0 - 66.7 - 52.3 - 38.9 - 12.8 馬也
2枠 4番 クリスマス 3/1 南W 67.8 - 53.0 - 39.6 - 13.2 馬也
3枠 5番 バクシンテイオー 3/1 南W 70.3 - 54.9 - 39.9 - 12.9 強め
3枠 6番 ウインムート 3/1 CW 83.6 - 67.0 - 52.5 - 38.6 - 11.6 一杯
4枠 7番 トウショウピスト 3/1 CW 80.0 - 64.3 - 50.6 - 37.2 - 12.0 強め
4枠 8番 レッドアリオン 3/1 栗坂 51.6 - 37.2 - 24.4 - 12.4 一杯
5枠 9番 メラグラーナ 3/1 栗坂 53.1 - 38.8 - 24.7 - 12.0 仕掛
5枠 10番 スノードラゴン 3/1 美坂 53.9 - 38.6 - 24.9 - 11.8 強め
6枠 11番 コスモドーム 3/1 美坂 53.5 - 39.0 - 25.4 - 12.5 馬也
6枠 12番 ラインハート 3/1 美坂 54.4 - 39.2 - 25.7 - 12.6 強め
7枠 13番 フレイムヘイロー 3/1 美坂 52.6 - 38.5 - 25.1 - 12.6 強め
7枠 14番 ブラヴィッシモ 3/1 栗坂 64.0 - 44.7 - 28.3 - 13.9 馬也
8枠 15番 ブレイズアトレイル 3/1 船橋 68.3 - 52.6 - 39.3 - 12.5 強め
8枠 16番 アースソニック 3/1 栗坂 52.8 - 38.7 - 25.3 - 12.7 一杯
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【◎ピックアップ!】

(4枠7番:トウショウピスト)
前走から中7週のローテーション。
レース後の疲れもしっかりとって、中間は坂路とCWコースを併用しての調整。
2週連続でCWコースで6F80秒台の時計を出し、ラストの反応もしっかり。
休養明け4走目となるが、近走大きく崩れることなく走れており、今回も状態面は高いレベルを維持しての出走が適いそうだ。


(5枠10番:スノードラゴン)
前走から約2ヵ月間隔を開けての出走。
もう9歳になるがとにかく体が丈夫。
調教は動くタイプで、中間は乗り込み量豊富で速い時計の追切もこなしてきた。
状態面は問題なくいい状態で出走が適うことだろう。
考慮すべきは年齢的な衰えの方だろう。


 

【調教展望】中山11R 弥生賞(G2)(2017年)

【調教展望】阪神11R チューリップ賞(G3)(2017年)

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