3月4日(土)阪神11R、芝1600m

チューリップ賞の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ミリッサ 3/1 栗坂 55.2 - 40.4 - 26.1 - 12.5 仕掛
2枠 2番 カワキタエンカ 3/1 栗坂 56.0 - 40.9 - 25.7 - 12.8 馬也
3枠 3番 リスグラシュー 3/1 栗坂 53.4 - 38.8 - 25.0 - 12.2 馬也
4枠 4番 エントリーチケット 3/1 栗坂 56.6 - 41.8 - 27.6 - 13.7 馬也
5枠 5番 アロンザモナ 3/1 栗坂 53.4 - 38.9 - 25.2 - 12.3 強め
5枠 6番 ダノンディーヴァ 3/1 栗坂 53.7 - 39.0 - 25.1 - 12.3 仕掛
6枠 7番 ミスパンテール 3/1 CW 84.0 - 67.9 - 53.2 - 39.4 - 12.0 馬也
6枠 8番 ビップキャッツアイ 3/1 栗坂 52.2 - 38.2 - 25.0 - 12.4 馬也
7枠 9番 レッドリボン 3/1 栗坂 54.0 - 39.3 - 25.1 - 12.4 強め
7枠 10番 ソウルスターリング 3/1 南W 68.6 - 53.8 - 39.6 - 12.4 馬也
8枠 11番 ワールドフォーラブ 3/1 栗坂 51.6 - 37.9 - 25.2 - 12.9 強め
8枠 12番 アンバーミニー 3/1 栗坂 53.7 - 39.5 - 25.8 - 12.6 強め
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【◎ピックアップ!】

(3枠3番:リスグラシュー)
前走の阪神ジュベナイルFから約3ヶ月の間隔を開けての出走。
今回が5戦目ながら、今まではパーフェクト連対。
レースでは力を発揮するタイプだけに、調教の動きがレースでも直結するタイプだと思われる。
中間は坂路中心に乗り込まれており、乗り込み量は十分。
1週前には全体51秒台の時計を出して、しっかりと負荷を掛けてきた。
今週は馬なり調整で終い重点の内容。
状態面は良さそうで、とにかく順調だと思いたいところ。


(5枠6番:ダノンディーヴァ)
前走の条件戦から中3週のローテーション。
昨秋のデビュー戦から大きな休みなく使われ続けて、良くなってきた感じを受ける。
中間の調整は3週連続けて及第点の時計を坂路で出してきた。
終い重点の内容ながら反応は上々で状態面は高いレベルを維持していると思われる。
昇級戦になるが、その末脚がどこまで通用するか注目の1頭だ。


 

【調教展望】中山11R オーシャンS(G3)(2017年)

【調教展望】中山11R 中山記念(G2)(2017年)

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