2月5日(日)東京11R、芝1600m

東京新聞杯の調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダイワリベラル 2/1 美坂 52.3 - 38.0 - 24.5 - 12.3 強め
2枠 2番 ブラックスピネル 2/1 栗坂 49.8 - 36.9 - 24.7 - 12.5 強め
3枠 3番 マイネルアウラート 2/1 南W 69.0 - 54.0 - 39.4 - 12.9 強め
4枠 4番 ストーミーシー 連闘の為中間軽め
5枠 5番 プロディガルサン 2/1 南W 64.3 - 49.6 - 36.5 - 12.5 馬也
6枠 6番 ブラックムーン 2/1 CW 65.8 - 50.5 - 37.1 - 12.5 一杯
7枠 7番 エアスピネル 2/1 栗坂 54.1 - 40.0 - 26.0 - 12.5 強め
7枠 8番 タガノブルグ 2/1 栗坂 53.1 - 38.2 - 24.8 - 12.5 一杯
8枠 9番 ロイカバード 2/1 栗坂 52.9 - 38.9 - 25.3 - 12.8 一杯
8枠 10番 ヤングマンパワー 2/1 美坂 52.2 - 37.7 - 24.4 - 11.9 馬也
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【◎ピックアップ!】

(2枠2番:ブラックスピネル)
前走の金杯から中3週のローテーション。
この馬、デビューから大きく崩れたことがなくいつも一生懸命。
前走後も調整は順調で、調教でも手を抜くことなく走ってる姿が想像される。
坂路で入念に乗り込まれており、先週、今週と時計面でも申し分なし。
特に今週は49.8秒と一番時計を計時しており、状態が悪い訳ないだろう。
注目したい1頭だ。


(8枠10番:ヤングマンパワー)
前走のマイルCSから2ヵ月以上間隔を開けての出走。
約1ケ月前から時計を出し始めて、坂路と南Wを併用しての調整。
終い重点の調整ながら、先週と今週は全体的に時計も速い。
ラスト1Fの反応が非常に良く、騎手のゴーサインにはしっかり反応しそうな馬だ。
状態面は良さそうで、初戦から力を出せる態勢は整ったとみたい。

【調教展望】京都11R きさらぎ賞(G3)(2017年)

【調教展望】京都11R シルクロードS(G3)(2017年)

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