7月10日(日)七夕賞11R、芝2000m ハンデ

七夕賞の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 マイネルラクリマ 7/6 南W 84.0 - 67.7 - 52.6 - 39.5 - 12.7 強め
1枠 2番 クリールカイザー 7/6 美坂 59.1 - 42.3 - 27.2 - 13.4 馬也
2枠 3番 メイショウナルト 7/6 CW 84.1 - 67.6 - 52.2 - 38.0 - 12.2 馬也
2枠 4番 ダコール 7/6 栗坂 50.3 - 37.4 - 25.2 - 13.0 一杯
3枠 5番 マーティンボロ 7/6 CW 54.6 - 39.3 - 24.6 - 12.1 強め
3枠 6番 マジェスティハーツ 7/6 CW 82.8 - 66.4 - 51.3 - 37.3 - 12.2 馬也
4枠 7番 ヤマニンボワラクテ 7/6 栗坂 52.5 - 37.9 - 24.3 - 12.1 一杯
4枠 8番 アルバートドック 7/6 CW 85.7 - 69.0 - 53.9 - 12.2 強め
5枠 9番 バーディーイーグル 7/6 南W 67.0 - 51.9 - 38.2 - 12.7 馬也
5枠 10番 ルミナスウォリアー 7/6 南W 69.5 - 54.2 - 39.9 - 13.6 一杯
6枠 11番 メイショウカンパク 7/6 栗坂 54.2 - 39.6 - 25.6 - 12.6 馬也
6枠 12番 オリオンザジャパン 7/6 美坂 53.2 - 38.0 - 24.6 - 12.4 馬也
7枠 13番 ウインリバティ 7/6 CW 85.5 - 68.7 - 53.3 - 38.2 - 12.1 馬也
7枠 14番 ステラウインド 7/6 美坂 53.0 - 38.0 - 24.6 - 12.5 強め
8枠 15番 ナカヤマナイト 7/6 南D 66.5 - 51.0 - 37.6 - 12.4 馬也
8枠 16番 シャイニープリンス 7/6 南W 69.4 - 54.1 - 40.0 - 13.0 馬也
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【◎ピックアップ!】

(3枠5番:マーディンボロ)
前走から2ヵ月以上間隔を開けての出走。
中間の調教は、時計面において少し変化があったので取り上げてみたい。
いつも全体時計とラスト1Fもあまり動かない馬が、今回は動けている。
終い重点の内容が多いが、ラスト1Fの反応がとても良くなっている。
年齢的に大きな上積みはないだろうが、この1戦はリフレッシュ効果に期待してみたくなる内容だ。


(6枠12番:オリオンザジャパン)
前走から中3週のローテーション。
疲れも見せずに中間は軽快な動きを披露している。
今週は美浦坂路で全体53.2秒、ラスト1F12.4秒と上々の動き。
格上挑戦でかつ芝のレースとなるが、状態面の良さとハンデでどれだけカバーできるか、注意が必要だろう。


(7枠14番:ステラウインド)
前走のエプソムCから中3週のローテーション。
年齢も7歳で叩き3走目ということで、上積み等は見込み辛いが、中間の調整は非常に良好。
疲れを見せずにしっかり3週連続で時計を出してきた。
この時季、この馬にとっていい季節なのかも知れない。
もともとこのクラスでも好走実績があるだけに、状態面が戻っていれば上位は必至だろう。

【調教展望】函館11R 函館記念(G3)(2016年)

【調教展望】中京11R CBC賞(G3)(2016年)

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