7月3日(日)中京11R、芝1200m ハンデ戦

CBC賞の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ジョディーズロマン 6/29 栗坂 55.6 - 40.1 - 25.8 - 12.9 強め
2枠 2番 エイシンブルズアイ 6/29 栗坂 52.3 - 37.7 - 24.3 - 12.2 馬也
3枠 3番 スノードラゴン 6/29 美坂 51.8 - 38.2 - 25.1 - 12.2 馬也
4枠 4番 メイショウライナー 6/29 栗坂 55.1 - 39.0 - 25.1 - 12.6 仕掛
4枠 5番 ベルカント 6/29 栗坂 49.9 - 35.9 - 23.7 - 12.3 強め
5枠 6番 ラインスピリット 6/29 栗坂 54.3 - 39.2 - 25.2 - 12.7 馬也
5枠 7番 ラヴァーズポイント 6/29 CW 68.5 - 53.4 - 38.9 - 12.2 馬也
6枠 8番 ワキノブレイブ 6/29 栗坂 54.3 - 39.0 - 24.7 - 11.9 強め
6枠 9番 サドンストーム 6/29 栗坂 51.4 - 37.5 - 24.4 - 12.3 一杯
7枠 10番 シンデレラボーイ 6/29 栗坂 51.6 - 37.2 - 24.3 - 12.3 一杯
7枠 11番 レッドファルクス 6/29 南W 71.4 - 55.4 - 40.4 - 12.6 馬也
8枠 12番 ベルルミエール 6/30 CW 83.3 - 66.4 - 51.2 - 38.0 - 12.6 一杯
8枠 13番 サクラアドニス 6/29 栗坂 54.4 - 39.4 - 25.5 - 12.8 強め
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【◎ピックアップ!】

(2枠2番:エイシンブルズアイ)
高松宮記念から約3カ月の間隔を開けての出走。
1ヵ月前から時計を出し始めており、乗り込みに関しては非常に入念。
調教では動くタイプで馬なりながら4週前から及第点の時計を出しており、しっかり仕上がっている状態と思われる。
今週は坂路で全体52.3秒、ラスト1F12.1を出しており、申し分なし。
初戦から力を出せる態勢は整ったとみたい。


(3枠3番:スノードラゴン)
8歳馬になるが、まだまだ元気いっぱいの姿を見せている。
今回は北海道遠征後の中2週となるが、レース後も順調に乗り込まれている。
今週は坂路コースで全体51.8秒、ラスト1F12.2秒と完調の状態ではないだろうか。
後はハンデ次第がどのように影響するかを考慮すべきだけか。


(4枠5番:ベルカント)
前走は海外遠征だったが、今回はしっかり間隔を取っての出走となる。
1ヵ月以上前から乗り出しを開始されており、状態面で心配する必要はないとみたい。
この馬は坂路でめっぽう動く馬だが、今回もいつもと違わない動きを見せている。
状態に関しては完調に近い状態に仕上がったと思われるが、気になる点はやはり斤量面だろう。

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