4月3日(日)阪神11R、芝2000m

産経大阪杯の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 レッドレイヴン 3/30 南W 68.2 - 52.9 - 38.8 - 12.9 馬也
2枠 2番 ラブリーデイ 3/30 CW 83.4 - 67.1 - 52.6 - 39.0 - 12.4 仕掛
3枠 3番 ヌーヴォレコルト 3/30 南W 78.5 - 62.7 - 48.8 - 35.3 - 12.0 一杯
4枠 4番 イスラボニータ 3/30 南W 71.2 - 55.1 - 40.0 - 12.3 馬也
5枠 5番 アクションスター 連闘の為中間軽め
6枠 6番 タッチングスピーチ 3/30 栗坂 52.9 - 38.3 - 24.9 - 12.6 一杯
6枠 7番 キタサンブラック 3/30 CW 84.8 - 69.4 - 54.2 - 39.3 - 12.3 馬也
7枠 8番 ショウナンパンドラ 3/30 栗坂 55.2 - 39.4 - 24.7 - 12.1 強め
7枠 9番 アンビシャス 3/30 栗坂 52.3 - 38.2 - 24.8 - 12.6 一杯
8枠 10番 マイネルラクリマ 3/30 南W 85.1 - 69.5 - 54.6 - 40.2 - 12.8 馬也
8枠 11番 ニシノビークイック 3/30 美P 66.4 - 50.5 - 36.9 - 11.8 馬也
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【◎ピックアップ!】

(3枠3番:ヌーヴォレコルト)
香港遠征から帰って来ての国内初戦。
約1カ月前から時計を出し始めており、乗り込み量には不足はない。
先週まではそれなりの時計で調整されていたが、今週は突如恐ろしい好時計を出してきた。
南Wコースで6F78秒台という好時計でラスト1Fもしっかりとした動き。
調教はやれば時計が出る馬だが、この調整内容が吉と出るか、凶と出るかは見守るしかない。


(4枠4番:イスラボニータ)
前走の中山記念から中4週でのローテーション。
レース後はゆったりとした時計で調整されていたが、先週は南Wコースで5F64秒台の猛時計。
そして、今週はまた軽めの調整内容。
休養明けの前走時、ある程度仕上がっていた感はあるため、馬体面での心配はないだろう。
ヌーヴォレコルト同様、この調整内容がこの馬に合っているかはレースを見なければ判らない。
注視しておきたい1頭だ。

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