2月20日(土)京都11R、芝1400m

京都牝馬Sの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ダンツキャンサー 2/17 栗坂 53.0 - 38.4 - 25.0 - 12.3 馬也
1枠 2番 ウリウリ 2/17 CW 68.8 - 53.0 - 38.7 - 12.8 一杯
2枠 3番 レオパルディナ 2/17 CW 84.7 - 68.5 - 54.0 - 41.0 - 13.7 馬也
2枠 4番 ベルルミエール 2/17 CW 82.9 - 67.6 - 52.7 - 38.3 - 11.8 一杯
3枠 5番 フレイムコード 2/17 CW 83.2 - 67.4 - 52.8 - 39.1 - 14.3 馬也
3枠 6番 ウキヨノカゼ 2/17 美坂 54.0 - 39.9 - 26.2 - 12.8 馬也
4枠 7番 ペルフィカ 2/17 栗坂 51.8 - 37.1 - 24.4 - 12.5 強め
4枠 8番 ディープジュエリー 2/17 南W 81.3 - 65.4 - 51.4 - 37.8 - 12.6 仕掛
5枠 9番 ヤサカオディール 2/17 美P 67.1 - 51.4 - 38.4 - 12.7 馬也
5枠 10番 マジックタイム 2/17 南W 66.0 - 50.7 - 37.3 - 12.8 一杯
6枠 11番 ウインプリメーラ 2/17 栗坂 51.8 - 38.0 - 24.6 - 12.0 一杯
6枠 12番 クールホタルビ 2/17 栗坂 54.1 - 38.7 - 24.8 - 12.4 一杯
7枠 13番 ゴールデンナンバー 2/17 南W - - 52.5 - 38.5 - 13.0 馬也
7枠 14番 クイーンズリング 2/17 栗坂 52.9 - 38.4 - 24.8 - 12.0 一杯
7枠 15番 リーサルウェポン 2/17 CW - - 49.8 - 36.5 - 12.9 仕掛
8枠 16番 スナッチマインド 2/17 栗坂 55.1 - 39.5 - 25.5 - 12.4 馬也
8枠 17番 レッドオーヴァル 2/17 CW - - 52.0 - 37.9 - 12.2 馬也
8枠 18番 リメインサイレント 2/17 栗坂 51.9 - 37.9 - 25.4 - 13.1 馬也
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【◎ピックアップ!】

(1枠1番:ダンツキャンサー)
前走のチャレンジCから約3カ月の間隔を開けての出走。
中間は坂路を中心に入念に乗り込まれてきた。
先週は全体51秒台の好時計を一杯に追われて計時し、今週は終い重点の内容。
ラスト1F12.3秒と馬なりでしっかりと動けており、初戦から動ける体勢は整ったとみたい。
リフレッシュ効果に期待したい1頭。


(7枠15番:リーサルウェポン)
近走の安定を示しているように、調教でもしっかりと負荷を掛けて調整されている。
前走は各上挑戦でもきっちりと2着を確保しているように、今が絶好調と言える状態なのだろう。
中間の調整も坂路とコースを使い分け、乗り込み入念。
今週は時計の掛かるCWコースで4F49秒台と申し分なし。
今回は一気に斤量が増えるが、どこまで状態の良さでカバーできるか。


(8枠17番:レッドオーヴァル)
近走は後1歩の競馬が続いているように、相手に合わせて走る傾向にあるのかも。
しかし、G1でも3着の実績を持っているように、そのポテンシャルは証明済み。
中間の調整は軽いところを入念に乗り込まれており、先週にCWコースでびっしりと。
今週はCWコースで馬なり調整ながら併せ馬では先着。
状態面が良さそうに感じられ、力の発揮できる舞台は整ったとみたい。


(8枠18番:リメインサイレント)
叩き2走目となる今回は、その上積みに期待したいところ。
中間は疲れを見せるどころか、非常に入念な乗り込み。
先週は坂路で52秒台、今週は51秒台を馬なりで計時しており、調子の良さが伝わってくる。
今回は距離が一気に短くなる点にも注目したい1頭。

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