2月14日(日)京都11R、芝2200m

京都記念の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ヤマカツエース 2/10 CW 82.1 - 66.5 - 52.6 - 39.0 - 13.4 一杯
2枠 2番 アドマイヤデウス 2/10 栗坂 52.3 - 37.7 - 24.5 - 12.4 強め
2枠 3番 トーセンレーヴ 2/10 CW - - 54.7 - 40.3 - 12.4 強め
3枠 4番 ショウナンバッハ 2/10 南W - - 54.5 - 38.8 - 12.4 一杯
3枠 5番 トウシンモンステラ 2/10 CW 69.5 - 53.0 - 39.5 - 12.6 一杯
4枠 6番 タッチングスピーチ 2/10 栗坂 52.5 - 38.3 - 25.0 - 12.6 強め
4枠 7番 サトノクラウン 2/10 南W 67.8 - 53.3 - 38.2 - 11.7 一杯
5枠 8番 マイネルディーン 2/10 南W 69.0 - 53.1 - 39.6 - 12.8 馬也
5枠 9番 レーヴミストラル 2/10 CW 87.1 - 70.5 - 55.3 - 40.4 - 12.0 仕掛
6枠 10番 ワンアンドオンリー 2/11 栗坂 53.1 - 39.1 - 25.7 - 13.1 馬也
6枠 11番 トラストワン 2/10 DP 64.3 - 48.8 - 35.3 - 11.0 一杯
7枠 12番 ヒストリカル 2/10 栗坂 52.5 - 38.5 - 25.0 - 12.7 一杯
7枠 13番 ミュゼゴースト 2/10 南W 67.2 - 52.1 - 38.4 - 12.6 馬也
8枠 14番 スズカデヴィアス 2/10 栗坂 53.2 - 39.0 - 24.9 - 12.0 一杯
8枠 15番 コスモロビン 2/10 南W - - 55.7 - 40.2 - 13.1 一杯
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【◎ピックアップ!】

(2枠2番:アドマイヤデウス)
暮れの有馬記念以来の出走となり、中6週のローテーション。
中間は坂路でしっかりと乗り込まれており、仕上がり面に不安はなさそうだ。
先週に全体50秒台の好時計を出し、今週は52秒台の時計で終いを伸ばす内容。
ラスト1F12.4秒と鋭い反応を示しており、レースでもきっちりと力を発揮してくれそうだ。


(8枠14番:スズカデヴィアス)
前走のAJCCから中2週と間隔が詰まったローテーション。
レース後の疲れは皆無と思わせる中間の調教の動き。
今週は坂路で終い重点の内容ながら全体53秒台、ラスト1F12.0秒と上々の反応を見せた。
展開の鍵を握る馬だけに、状態の良さをどこまで活かせるかに尽きる。

【調教展望】東京11R 共同通信杯(G3)(2016年)

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