2月7日(日)東京11R、芝1600m

東京新聞杯の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 グランシルク 2/3 南W 66.8 - 51.5 - 38.3 - 13.0 一杯
2枠 2番 ダノンプラチナ 2/3 南W 69.5 - 54.0 - 39.5 - 12.5 仕掛
3枠 3番 エキストラエンド 2/3 CW 72.5 - 55.6 - 40.5 - 11.8 馬也
3枠 4番 ダイワリベラル 2/3 南W 82.3 - 67.2 - 52.5 - 39.0 - 13.2 馬也
4枠 5番 タガノブルグ 2/3 栗坂 53.0 - 38.7 - 25.3 - 12.7 一杯
4枠 6番 スマートレイアー 2/3 栗坂 53.2 - 38.6 - 25.3 - 12.6 馬也
5枠 7番 ルルーシュ 2/3 美坂 54.4 - 39.7 - 26.0 - 12.9 馬也
5枠 8番 マーティンボロ 2/3 CW 85.8 - 69.5 - 54.2 - 39.4 - 12.3 馬也
6枠 9番 アルマワイオリ 2/3 CW 86.2 - 69.3 - 53.6 - 39.2 - 12.6 一杯
6枠 10番 マイネルアウラート 2/3 南W 68.1 - 52.9 - 38.5 - 13.4 一杯
7枠 11番 ダッシングブレイズ 2/3 栗坂 53.5 - 38.8 - 25.2 - 12.5 馬也
7枠 12番 トーセンスターダム 2/3 CW 69.8 - 54.3 - 40.5 - 12.6 馬也
8枠 13番 サトノギャラント 2/3 南W 69.3 - 53.8 - 39.9 - 12.9 一杯
8枠 14番 テイエムタイホー 2/3 CW 85.4 - 69.5 - 54.4 - 40.0 - 12.1 一杯
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【◎ピックアップ!】

(5枠7番:ルルーシュ)
1年5カ月振りのレースの前走は、何とかゴールすることだけが目標だったか。
今回は、中1週の競馬ながら、今週は坂路で全体54秒台、ラスト12.9秒を馬なりで出してきた。
この動きであれば、前走は全くの度外視で大丈夫だろう。
2走目の上積みに期待したい1頭だ。
後は、久々のマイルがどう出るか、しっかり検討が必要だろう。


(7枠11番:ダッシングブレイズ)
現在3連勝中と目下絶好調。
今回は重賞挑戦で中6週の競馬となるが中間の調整内容は順調そのもの。
1週前に坂路で全体51秒台の好時計を圧巻の動きで披露しており、今週は馬なり調整。
ラスト1Fは12.5秒としっかりと反応しており、状態面は高いレベルを維持しての出走が適うことだろう。


(7枠12番:トーセンスターダム)
前走は出遅れとハンデの57.5キロがこの馬には堪えた結果となった。
中間の調整内容を見る限りは調子の予兆は感じられない。
CWコースと坂路でしっかり週2回時計を出してきており、馬もしっかりと反応を示している感じだ。
特段速い時計を出されている訳ではないが、状態面は高いレベルを維持しての出走が適いそうだ。
見直したい1頭だろう。

人気が無くても好走するのは理由がある! 『距離短縮効果』『距離延長効果』を予想に活用していますか?

【調教展望】京都11R きさらぎ賞(G3)(2016年)

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