2月7日(日)京都11R、芝1800m

きさらぎ賞の調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 オウケンダイヤ 2/3 栗坂 56.8 - 39.9 - 26.1 - 13.4 一杯
2枠 2番 レプランシュ 2/3 栗坂 55.1 - 40.1 - 25.8 - 12.8 一杯
3枠 3番 ロイカバード 2/3 CW 87.7 - 71.3 - 56.0 - 41.0 - 11.9 馬也
4枠 4番 ロワアブソリュー 2/3 栗坂 52.7 - 37.5 - 24.6 - 12.3 馬也
5枠 5番 オンザロックス 連闘の為中間軽め
6枠 6番 ウルトラバロック 2/3 栗坂 54.5 - 39.5 - 25.6 - 13.1 一杯
7枠 7番 モウカッテル 連闘の為中間軽め
8枠 8番 ノガロ 2/3 栗坂 55.1 - 39.8 - 25.6 - 12.6 一杯
8枠 9番 サトノダイヤモンド 2/3 CW 70.0 - 54.7 - 39.8 - 12.5 仕掛
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【◎ピックアップ!】

きさらぎ賞で特に取り上げたい馬は特にいない。
かと言って、どの馬が悪いということもない。
調整内容を見る限り、どの馬も順調そのものという感じ。
まだまだ成長途上で、強い負荷を掛けた追い切りで挑む馬はいないというだけ。
ディープ産駒の対決に割って入れる馬はいるのだろうか。

【調教展望】東京11R 東京新聞杯(G3)(2016年)

覚醒! 好調教馬に潜む複合的なファクター

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