11月14日(土)東京11R、ダート1600m

武蔵野Sの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ツクバコガネオー 11/11 美坂 56.6 - 41.3 - 27.7 - 13.9 馬也
2枠 2番 ニシケンモノノフ 11/11 栗坂 52.7 - 38.5 - 24.9 - 12.6 一杯
3枠 3番 アドマイヤロイヤル 11/11 栗坂 52.6 - 39.2 - 26.3 - 13.6 強め
3枠 4番 フィールザスマート 11/11 南W 69.8 - 54.2 - 39.8 - 12.8 馬也
4枠 5番 モーニン 11/11 栗坂 52.3 - 38.2 - 24.8 - 12.1 馬也
4枠 6番 オーブルチェフ 11/11 南W 67.9 - 52.9 - 39.0 - 12.4 強め
5枠 7番 グレープブランデー 11/11 栗坂 54.3 - 39.5 - 25.0 - 12.3 一杯
5枠 8番 ベルゲンクライ 11/11 南W 69.7 - 54.2 - 40.1 - 12.7 強め
6枠 9番 ナガラオリオン 11/11 CW 82.7 - 66.2 - 51.6 - 37.5 - 12.4 一杯
6枠 10番 ノンコノユメ 11/11 南W 69.6 - 53.3 - 39.4 - 13.1 馬也
7枠 11番 ゴールデンバローズ 11/11 南W - - 53.7 - 39.9 - 12.3 強め
7枠 12番 チャーリーブレイヴ 11/11 南W - - 52.8 - 39.1 - 12.4 馬也
8枠 13番 タガノトネール 11/11 栗坂 52.2 - 38.3 - 25.5 - 13.1 一杯
8枠 14番 セカンドテーブル 11/11 CW 67.4 - 51.8 - 38.0 - 11.8 強め
(※スマホで閲覧の場合、見えない部分は右にスクロールしてください)

【◎ピックアップ!】

(4枠5番:モーニン)
目下4連勝中とどれほど強いのか計り知れない。
中2週のレースとなるが、今週の調教を見る限り絶好調と言わんばかり。
坂路コースで全体52.3秒、ラスト1F12.1秒とケチのつけようがない。
東京コースのマイルも2戦2勝と克服済み。
ここをクリアしてG1まで無傷で進みたいところ。


(7枠12番:チャーリーブレイヴ)
4ヵ月以上間隔を開けての出走となるが、中間の調整は入念。
特段速い時計を出されている訳ではないが、坂路と南Wコースを交えての調整。
先週南Wコースで一杯に追い切られており、今週は終い重点の内容。
状態は良好そうで、レースでは力を発揮できる態勢は整ったとみたい。
リフレッシュ効果に期待したい1頭。

【調教展望】京都11R デイリー杯2歳S(G2)(2015年)

【データ】過去10年の勝馬データから、エリザベス女王杯(G1)を占う(2015年)

comment iconコメント 数 0

コメントの投稿