11月8日(日)京都11R、ダート1800m

みやこSの調教展望


枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ローマンレジェンド 11/4 栗坂 52.8 - 38.4 - 24.9 - 12.5 一杯
2枠 2番 ロワジャルダン 11/4 南D 71.8 - 56.3 - 41.6 - 13.6 馬也
3枠 3番 モンドクラッセ 11/4 南W 70.0 - 53.9 - 39.9 - 12.5 馬也
4枠 4番 カゼノコ 11/4 CW 83.1 - 66.8 - 52.1 - 38.6 - 13.2 馬也
5枠 5番 エーシンモアオバー 11/4 栗B 80.3 - 64.4 - 49.9 - 36.7 - 11.4 馬也
6枠 6番 マイネルクロップ 11/4 栗坂 54.4 - 38.8 - 24.9 - 12.4 一杯
6枠 7番 アスカノロマン 11/4 CW 68.7 - 53.4 - 39.2 - 12.6 馬也
7枠 8番 スリータイタン 11/4 CW 83.6 - 66.8 - 51.0 - 37.2 - 13.2 一杯
7枠 9番 クリノスターオー 11/4 栗坂 53.7 - 39.0 - 25.4 - 12.9 強め
8枠 10番 ソロル 11/4 栗坂 55.1 - 40.0 - 25.7 - 13.1 一杯
8枠 11番 ダノンリバティ 11/4 栗坂 51.3 - 38.0 - 25.3 - 13.0 強め
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【◎ピックアップ!】

(8枠11番:ダノンリバティ)
夏のレパードSでダート路線に変更後は3戦3連対とまだ底を見せていない。
ここへ来て相手関係が一気に強くなる感があり、正念場の一戦となりそうだ。
ただ中間の調整では、先週、今週と坂路コースで全体51秒台の時計を出しており、力強い動きを披露している。
欲を言えば、ラスト1Fはもっと時計を詰めたいところだが、レースでも上がりの掛かる展開になれば問題ないだろう。
状態面は高いレベルを維持しての出走となりそうで、ここも大崩れは考えづらい。

【調教展望】東京11R アルゼンチン共和国杯(G2)(2015年)

【調教展望】京都11R KBS京都賞ファンタジーS(G3)(2015年)

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