11月19日(日)京都11R、芝1600m

マイルCSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 ブラックムーン 11/15 CW 66.3 - 51.0 - 37.2 - 12.2 一杯
1枠 2番 アメリカズカップ 11/15 栗坂 52.8 - 38.3 - 25.2 - 12.5 一杯
2枠 3番 ヤングマンパワー 11/15 南W 67.8 - 52.4 - 38.4 - 12.8 馬也
2枠 4番 サングレーザー 11/15 栗坂 56.0 - 41.0 - 26.7 - 12.9 馬也
3枠 5番 サトノアラジン 11/15 CW 66.7 - 51.3 - 37.9 - 11.8 一杯
3枠 6番 ダノンメジャー 11/15 CW 67.1 - 51.3 - 37.3 - 11.7 一杯
4枠 7番 レッドファルクス 11/15 南D 67.8 - 51.9 - 37.8 - 12.0 強め
4枠 8番 マルターズアポジー 11/15 南W 69.6 - 53.3 - 38.9 - 12.1 馬也
5枠 9番 レーヌミノル 11/15 CW 81.4 - 65.3 - 50.1 - 36.9 - 11.8 一杯
5枠 10番 クルーガー 11/15 栗坂 53.0 - 38.2 - 24.6 - 11.9 一杯
6枠 11番 エアスピネル 11/15 栗坂 51.3 - 37.5 - 24.7 - 12.3 一杯
6枠 12番 イスラボニータ 11/15 南W 67.3 - 53.3 - 38.5 - 12.4 馬也
7枠 13番 グランシルク 11/15 南W 67.9 - 52.8 - 38.8 - 12.3 馬也
7枠 14番 ガリバルディ 11/15 栗芝 83.1 - 66.1 - 51.0 - 37.4 - 11.8 一杯
7枠 15番 ムーンクレスト 11/15 CW 81.0 - 64.9 - 50.6 - 37.5 - 12.5 一杯
8枠 16番 ウインガニオン 11/15 栗坂 53.6 - 38.0 - 24.9 - 12.6 馬也
8枠 17番 ジョーストリクトリ 11/15 栗坂 52.5 - 38.9 - 25.6 - 12.6 馬也
8枠 18番 ペルシアンナイト 11/15 CW 84.6 - 67.7 - 51.8 - 38.4 - 12.0 馬也
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【◎ピックアップ!】

(2枠4番:サングレーザー)
前走のスワンS勝利から中2週のローテーション。
現在4連勝中と最も勢いのある同馬。
前走後も乗り出しは順調で、日曜日に実質的な本追い切りを実施し、今週は軽めの調整。
既に仕上がっており、引き続き高いレベルを維持しての出走が適いそうだ。
この勢いに逆らう手はないだろう。


(6枠12番:イスラボニータ)
前走の富士Sから中3週のローテーション。
前走後の疲れもしっかりと取れている感じで、1週前の追いきりでは南Wで5F64秒台の好時計。
今週は終い重点の少し軽い内容だが、輸送もあるのでちょうどいい感じに仕上がってくることだろう。
馬場状態は良でも不良でも問わないタイプで、さらに時計が例年より掛かる馬場もこの馬には向いてるだろう。
注目の1頭だ。


(7枠13番:グランシルク)
前走の富士Sから中3週のローテーション。
前走は不良馬場の中で結果を残すことができなかった。
疲れが心配されるところだが、中間の調整内容を見る限り全く心配なさそうだ。
しっかりと立て直されている感じで、先週、今週の追い切りは終いの反応の良さが見て取れる。
良馬場が前提となるが、京成杯で見せた勝ちっぷりはこのメンバーでも十分通用するはずだ。


(8枠18番:ペルシアンナイト)
前走の富士Sから中3週のローテーション。
ダービー以来の出走だったが、力負けか不良馬場の影響かは判断の難しいレースとなった。
ただ、2走目の上積みも見込め、レース後の乗り込みは非常に順調。
しっかりと負荷も掛けられており、ラスト1Fの反応も上々で状態面は非常に良さそうな感じだ。
後は、大外枠というのがどこまで影響するかレースをしっかりと見守りたいところ。


10月1日(日)中山11R、芝1200m

スプリンターズSの調教展望

枠順 馬名 コース 馬場 調教時計 動き
1枠 1番 スノードラゴン 9/27 美坂 53.5 - 39.4 - 25.8 - 12.6 馬也
1枠 2番 レッツゴードンキ 9/27 栗坂 54.4 - 38.6 - 24.6 - 11.8 強め
2枠 3番 セイウンコウセイ 9/27 南W 65.5 - 49.8 - 36.4 - 12.7 強め
2枠 4番 フィドゥーシア 9/27 CW 68.3 - 52.9 - 38.5 - 12.7 強め
3枠 5番 ラインミーティア 9/27 南W - - 53.2 - 38.5 - 11.9 馬也
3枠 6番 ワンスインナムーン 9/27 南W - - 51.6 - 37.3 - 12.1 強め
4枠 7番 ダイアナヘイロー 9/27 栗坂 51.1 - 37.2 - 24.5 - 12.3 仕掛
4枠 8番 レッドファルクス 9/27 南W - - 51.7 - 38.1 - 12.6 強め
5枠 9番 メラグラーナ 9/27 栗坂 53.5 - 38.2 - 24.5 - 12.3 馬也
5枠 10番 ビッグアーサー 9/27 栗坂 52.3 - 38.1 - 25.5 - 13.5 一杯
6枠 11番 モンドキャンノ 9/27 栗坂 52.3 - 38.0 - 24.7 - 12.2 一杯
6枠 12番 ブリザード 9/27 中芝 - - 50.2 - 35.5 - 11.6 馬也
7枠 13番 ファインニードル 9/27 栗坂 55.1 - 38.7 - 24.2 - 12.2 仕掛
7枠 14番 ネロ 9/27 栗坂 48.2 - 35.9 - 24.5 - 12.6 一杯
8枠 15番 シュウジ 9/27 栗坂 51.5 - 37.7 - 24.4 - 12.1 馬也
8枠 16番 ダンスディレクター 9/27 栗坂 54.2 - 39.9 - 26.0 - 12.4 強め
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【◎ピックアップ!】

(2枠3番:セイウンコウセイ)
前走の函館スプリントSから約3ヶ月の間隔を取っての出走。
中間はしっかりと立て直されており、乗り込み量も十分。
坂路と南Wコースを併用しており、今週は南Wコースで5F65秒台でしっかりとまとめてきた。
仕上がり面は良さそうで、いい状態でレースに臨めるのではないだろうか。
注目の1頭だ。


(8枠15番:シュウジ)
前走から中4週のローテーション。
年明けのレースから走る気が無くなってしまったかのような成績。
しかし、調教内容を見ると、このレースへ向けて万全と言わんばかりの調整内容。
このレースへ向けて、やるべきことは全てやりつくしたと言ったところか。
2週続けて坂路を馬なりで好時計でまとめており、動きも上々。
状態面は最高潮の状態でレースを迎えることができるのではないか。
当然、一変を注目しておきたい1頭だ。